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(特集)マイナンバー対策

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指紋認証システムで出入り管理をしていれば防げた事件

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大変な事件が神奈川県の福祉施設で起こってしまいました。

背景は社会情勢を含めて個人の精神状態などがあり、私が個人的にも申し上げることではございませんので意見は差し控えさせていただきます。

但し、施設の防犯面でご意見をさせていただければ有意義なことと思ってお知らせいたします。

そもそも外部者の施設内への立ち入りに関して日本社会は杜撰この上ないと常々思っておりました。

セキュリティのお仕事をさせていただいている関係では当たり前でございます。

常々私が思っておりますことが残念ながら現実になってしまいました。

この事件は手前味噌で言わせていただければ指紋認証システムで出入り管理をしていれば防げた事件で有ると私は強く思っております。

事件の犯人は裏口から侵入して目的の部屋へ次々と侵入して被害者を殺傷していたと報じられております。

被害者が侵入できなければこの事件は起きなかったのです。

つまり出入り口を部外者が入られないように常に施錠状態にしておけば問題は無かったはずなのです。

指紋認証によって施錠しておけば、例え加害者が元の職員であっても退職した時点で指紋登録を抹消していれば侵入は不可能です。

社会はこのような悲惨な事件があったときに気づいて対策を取るという状況が長く続いております。

交通事故が起きそうな場所を何度地域の人たちが対策をお願いしても事故が起こり被害が生じないと警察、国交省は動きません。

公共団体は簡単には動かせませんが自己防衛で民間は行動することができます。

今後二度とこういった不幸が起きないことを願って危機管理対策を真剣にお考えいただくように関係部署の方々には切にお願いしたいと思います。

最後に今回の犠牲者の方々、並びにご遺族の方々にはお見舞いの言葉もございません。

私は、悔しくて悔しくてたまりませんでした。

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